秋田大学大学院附属工学資源学研究科附属ものづくり創造工学センター 秋田大学大学院理工学研究科附属
ものづくり創造工学センター
〒010-8502 秋田県秋田市手形学園町1-1
TEL/FAX:018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp
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国立大学法人秋田大学
 
 
 
■3Dプリンター修理完了・利用再開のお知らせ [2016/3/18]

故障のため3Dプリンターを利用中止としておりましたが,点検修理作業が終了しました.

 

■「第9回子どもものづくり教室~風に向かって走る車!ウィンドカー製作~」を開催します[2016/3/17]

ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。今回は、地域の小中学生を対象に、ウィンドカーを製作する授業を行います。ウィンドカーは、風に向かって走る車です。子どもたちには、どうして風に向かって走ることができるのか、どのくらいの風力で走ることができるのか、など色々なことを考えながら、製作に取り組んでもらいます。また、ウィンドカーの動力源となる風車の色塗りも、子どもたちに自由に楽しんでもらいます。当日はものづくり創造工学センターのスタッフが指導に当たります。本教室では、小中学生がウィンドカー作りに挑戦することで、科学への関心を向上させ、ものづくりの楽しさを体験してもらうことが目的です。
項目名 内容
日 時

平成28年3月27日(日)10:00~12:00

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員20名(先着順)
参加費用 無料
申込方法 参加者のお名前と連絡先をFAX・Eメール等で下記宛先までお送りください
【締め切り:3月24日(木)正午】
※お電話でのお申込みはご遠慮ください.
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp



■3Dプリンタ一般使用中止のお知らせ[2016/1/21]
3Dプリンタ故障のため,一般使用を一時中止します.点検修理作業が終了しだい使用再開といたしますので,いましばらくお待ちください.使用ご希望の皆様にはご不便ご迷惑をお掛けいたしますが,ご理解のほど何卒よろしくお願いいたします.

 

■第8回子どもものづくり教室へのご応募を締め切りました[2016/1/19]
ご応募者数が定員に達しましたので,第8回子どもものづくり教室「~万華鏡を製作~」への申込みを締め切りました.多数のご応募を頂戴しまして,まことにありがとうございました.

 

■「第8回子どもものづくり教室~万華鏡を製作~」を開催します[2016/1/15]
ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。今回はオリジナル万華鏡の製作教室を実施します。万華鏡は内部に鏡を張った筒をとおして、移動するビーズが作り出す模様を楽しむものです。鏡を2枚入れVの字のように組むと、2枚の鏡が開いた空間をそれぞれ反射していくので丸く円形映像になります。3枚で組むと、3枚の鏡が全面反射するので、映像が無限に広がっていきます。4枚で組むと菱形と正方形ができますが、組む角度によって模様はまったく変わります。今回は2本の試験管を使い、ゆっくりと流れるビーズが創りだす美しい模様を楽しめるオリジナル万華鏡です。さらに鏡の枚数も子どもたちに選んでもらいます。本教室では万華鏡づくりを通して光の反射を学習し、鏡が作り出す鏡像の仕組みを理解することで自然科学への関心を向上させるとともに、ものづくりの楽しさを体験してもらうことが目的です。ぜひご参加ください。
※募集定員に達したため,募集を締め切らせて頂きました.
項目名 内容
日 時

平成28年1月31日(日)10:00~12:00

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員20名(先着順)
参加費用 無料
申込方法 参加者のお名前と連絡先をFAX・Eメール等で下記宛先までお送りください
【締め切り:1月25日(月)正午】
※お電話でのお申込みはご遠慮ください.
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp



■「第7回子どもものづくり教室~空気電池を製作~」を開催します[2015/12/4]
ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。今年度第7 回目の子どもものづくり教室では、空気電池の製作教室を実施します。空気電池はバーベキューなどでなじみの深い備長炭、金属のアルミ線、食塩水を使って作ります。アルミ線は、食塩水に溶け出して電子を放出します。この電子は導線を伝って備長炭に向かいます。こうした電子の流れが起こることで、備長炭がプラス、アルミ線がマイナスとなり電池の働きをします。今回の教室では高さ4cmの空気電池を4つ作り、直列つなぎで縦に並べ、牛乳パックのケースに入れてLED を点灯させます。この空気電池は時々水をかけてあげるだけで、何と3 ヶ月もLED を点灯させることができます。本教室では、果物や野菜を使ったボルタ電池の実験を行い、身近な物でも電池になることを学習し、ボルタ電池と空気電池それぞれの簡単な仕組みを理解することで自然科学への関心を向上させるとともに、ものづくりの楽しさを体験してもらうことが目的です。ぜひご参加ください。
項目名 内容
日 時

平成27年12月20日(日)10:00~12:00

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員20名(先着順)
参加費用 無料
申込方法 参加者のお名前と連絡先をFAX・Eメール等で下記宛先までお送りください
【締め切り:12月14日(月)正午】
※お電話でのお申込みはご遠慮ください.
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp



■「第6回子どもものづくり教室~よく弾むスーパーボール作りに挑戦~」を開催しました[2015/11/16]
ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。平成27年度の6回目となる子どもものづくり教室では、「よく弾むスーパーボール作りに挑戦」と題して、ラテックス液、酢、およびクエン酸を用いてラテックス球(スーパーボール)を製作する教室を開催しました。化学反応、エネルギ保存の原理、ならびにスーパーボール製作手順などの解説の後、まず全員に規定量のラテックス液および酢が配布され、製作方法の確認を兼ねてスーパーボールの試作を行いました。その後、あらためて原料が配布され、混合割合などを各自で自由に設定して製作作業を行いました。跳ね上がる距離から反発性が評価できるように2mの定規も用意され、酢の量を調整することによって反発性を向上させるなど、創意工夫でスーパーボールの製作に取り組んでいる様子でした。後半はクエン酸も配布され、酢とクエン酸で製作された球の反発性の違いを確認している参加者も見られました。

 

 


■「第6回子どもものづくり教室~よく弾むスーパーボール作りに挑戦~」を開催します[2015/10/30]
ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。今回は、よく弾むスーパーボール作りに挑戦」と題して、ラテックスと呼ばれるゴムの樹液と、普段私たちが調理でよく使うお酢を混ぜ合わせて作ります。ラテックスが固まる仕組みはちょっと複雑で難しい化学反応ですが、ラテックスとお酢を上手に混ぜ合わせるとよく飛ぶスーパーボールを作ることができます。どのようにしたら綺麗な丸く、そしてよく飛び跳ねるスーパーボールを作ることができるか試行錯誤しながら製作してみましょう。本教室では、科学への関心を向上させ、ものづくりの楽しさを体験してもらうことが目的です。
項目名 内容
日 時

平成27年11月15日(日)10:00~12:00

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員20名(先着順)
参加費用 無料
申込方法 参加者のお名前と連絡先をFAX・Eメール等で下記宛先までお送りください
【締め切り:11月6日(金)正午】
※お電話でのお申込みはご遠慮ください.
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp



■「第5回子どもものづくり教室~光のブーケをつくってみよう!~」を開催します. [2015/09/18]
ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。今回は、工学資源学研究科技術部の協力を得まして、「光のブーケをつくってみよう!」と題して、釣り糸とLEDライトを使用して「光の反射」を利用した光のブーケを製作します。LEDライトの光が釣り糸の中を通るとどうなるのか、観察してみましょう。本教室では、科学への関心を向上させ、ものづくりの楽しさを体験してもらうことが目的です。
項目名 内容
日 時

平成27年10月4日(日)10:00~11:30

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員20名(先着順)
参加費用 無料
申込方法 参加者のお名前と連絡先をFAX・Eメール等で下記宛先までお送りください
【締め切り:9月30日(水)正午】
※お電話でのお申込みはご遠慮ください.
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
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■「第4回子どもものづくり教室~立体を作ろう!プラスチックバンドでボールを創る?~」を開催します. [2015/08/31]
ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。今回は、工学資源学研究科技術部の協力を得まして、「立体を作ろう!プラスチックバンドでボールを創る?」と題して、算数で学ぶ図形をヒントに荷物を包む時に使うプラスチック製の平らなヒモ(PPバンド)を使ったボール作りに挑戦します。また、このボールのほかに、良く飛ぶ飛行機などもみんなで作ってみたいと思います。本教室では、科学への関心を向上させ、身近にあるものを利用したものづくりの楽しさを体験してもらうことが目的です。
項目名 内容
日 時

平成27年9月13日(日)10:00~11:30

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員20名(先着順)
参加費用 無料
申込方法 参加者のお名前と連絡先をFAX・Eメール等で下記宛先までお送りください
【締め切り:9月9日(水)正午】
※お電話でのお申込みはご遠慮ください.
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp



■「第2回子どもものづくり教室~手回し発電機をつくってみよう~」を開催しました.[2015/08/31]
ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、地域の子ども達を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。平成27年度の2回目となる子どもものづくり教室では、工学資源学研究科技術部のご協力のもと、「手回し発電機をつくってみよう」と題して、工作用のモータを利用し発電機をつくる教室を開催しました。電気モータの仕組みの解説、ならびに製作する手回し発電機の説明ののち,製作作業へと移りました。材料を切り分ける位置には切り込みが入れられているものの最終的な加工は自分自身で行う必要があるなど、時間的制約がある中でものづくりの一端を体験できるものとなりました。加工後は改めてLED、電球、および蓄電(コンデンサを使用)に関する解説があり、その後は各自が製作した手回し発電機にLEDまたは電球を接続し、点灯する様子を確認しました。LEDには極性が存在するため、モータとの接続方法によっては点灯しない場合があること、ならびに、LEDと電球で明るさに違いがあることなどを体感していました。また、コンデンサを使用しての蓄電に挑戦する、蓄電後に点灯可能な時間を計測する、蓄電後にコンデンサとモータを接続しモータを回転させるなど、スタッフの想定を超える創意工夫が見られました。

 


■「第2回子どもものづくり教室~手回し発電機をつくってみよう~」を開催します. [2015/06/18]
ものづくり創造工学センターでは,科学に直接触れ,体験することのできる教育として,小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。今回は,「手回し発電機をつくろう!」と題して,工作用のモーターを利用し発電機をつくることを企画いたしました。モーターに電気を流すと軸が回転しますが,その反対に外部からの力で軸を回転させることにより電気をおこすこともできます。実際に手でモーターの軸を回転させて電気をおこし,LEDを光らせることができるか試してみましょう。本教室では,科学への関心を向上させ,ものづくりの楽しさを体験してもらうことが目的です。多くの方のご参加をお待ちしております。
※募集定員に達したため,募集を締め切らせて頂きました.
項目名 内容
日 時

平成27年7月5日(日)10:00~11:30

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員20名(先着順)
参加費用 無料
申込方法 参加者のお名前と連絡先をFAX・Eメール等で下記宛先までお送りください
【締め切り:7月1日(水)正午】
※お電話でのお申込みはご遠慮ください.
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp



■「第1回子どもものづくり教室~コーヒーフィルターでインクを分離してみよう~」を開催しました.[2015/06/18]

 ものづくり創造工学センターでは,科学に直接触れ,体験することのできる教育として,地域の子ども達を対象としたものづくり体験型授業を展開しています.平成27年度の1回目となる子どもものづくり教室では,工学資源学研究科技術部ならびに国際資源学部技術部のご協力のもと,「コーヒーフィルターでインクを分離してみよう」と題して,ボールペンで使用されているインクの成分をコーヒーフィルターと水で分離し,同じ色でもメーカーによって成分が異なることを理解する教室を実施しました.当日はペーパークロマトグラフィー,ならびに色の三原色に関する解説ののち,コーヒーフィルターの加工方法,インクの付け方,ならびに水への浸し方の説明があり,製作作業を行いました.フィルターにインクを塗布し水に浸すと,ペーパークロマトグラフィーと同様の原理に従ってインクが縦方向に伸び,多数色からなくインクにあっては色が分離されていく様子が確認できました.子どもたちは多数の種類のインクを試し,同色のインクであってもそれを構成する色が異なることに驚いている様子でした.参加者には簡単な材料を用いても実験ができることを体験していただき,また化学への興味を持っていただくことができました.

 


■ライセンス講習会Cコースを開催します. [2015/05/24]
3Dプリンタ故障のため,開催を延期しておりましたライセンス講習会Cコースを下記の通り,開催致します.
<Cライセンスコース:3Dプリンタ・スキャナの実習>
日時・場所 :
第1回:平成27年6月8日(月)CAD室集合 16:30~18:30
第2回:平成27年6月9日(火)CAD室集合 16:30~18:30
申込締切:平成27年6月5日(金),各日各コース定員10名
(申込み締切前でも定員になり次第,募集を終了します.)
対象:秋田大学に所属する全学生並びに教職員
申込方法:件名に「ライセンス講習会受講希望」と明記し,所属,氏名,学籍番号,希望講習日と希望コース,学研災/生協などの傷害保険の加入の有無をメールでお知らせ下さい.
お問合せ・申込先メールアドレス:pub@mono.akita-u.ac.jp
■「第1回子どもものづくり教室~コーヒーフィルターでインクを分離してみよう~」を開催します. [2015/05/21]
ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。今回は、工学資源学研究科技術部と国際資源学部技術部の協力を得まして、「コーヒーフィルターでインクを分離してみよう」と題して、ボールペンで使用されているインクの成分をコーヒーフィルターと水で分離し、同じ色でもメーカーによって成分が異なることを理解する教室を企画しました。日常的に数多く使用されているボールペンには様々な色が存在しますが、実際には色が同じでも成分は異なりメーカーによって複数の色の組み合わせで出来ているものもあります。それらをコーヒーフィルターと水だけで分離することで、不思議な色の世界を楽しんでいただきます。本教室では、一般家庭で入手可能なものを用いても簡単な実験が出来ることを理解していただき、化学への興味を持っていただくことが目的です。

項目名 内容
日 時

平成27年6月7日(日)10:00~12:00

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員20名(先着順)
参加費用 無料
申込方法 参加者のお名前と連絡先をFAX・Eメール等で下記宛先までお送りください
【締め切り:6月3日(水)正午】
※お電話でのお申込みはご遠慮ください.
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp


■ライセンス講習会Cコース開催中止のお知らせ[2015/05/07]
5月11日~13日に予定しておりました当センター主催のライセンス講習会ですが,センター所有の3Dプリンタが故障致しましたため,上記期間のCライセンスコース(3Dプリンタ・スキャナの実習)のみ開催を中止します.3Dプリンタの修理完了後,6月上旬を目処にCコースのみ実施予定です.詳細については確定し次第,当センターホームページ,A-NET,AU-CIS等で連絡致します.なお,Aコース,Bコースについては予定通り実施致します.以上,宜しくお願い申し上げます.

■平成27年度前期利用者講習会,ライセンス講習会,3D-CAD講習会開催します. [2015/04/15]
■利用者講習会
ものづくり創造工学センターの施設,物品等を利用するための利用者登録申請並びに,物品管理システムの説明を行います.利用者講習会を受講し,利用者登録をすることによりセンターの施設,物品を利用することが可能となります.
日時・場所:平成27年5月7日(木)工学資源学部1号館共通127講義室 16:10~17:00
対象:秋田大学に所属する全学生並びに教職員 ※申込は不要です.

■ライセンス講習会
ものづくり創造工学センターでは,創造工作室をはじめ溶接作業室,レーザー加工機の利用者を対象としたライセンス講習会を開催します.工作機械実習のAライセンス,レーザー加工機実習のBライセンスのほか,新たに3Dプリンタ実習のCライセンスを発行し,ライセンスで受講した工作機器を利用することが可能となります.
Aライセンスコース:ノギス,旋盤,フライス,バンドソー,ボール盤の実習
Bライセンスコース:レーザー加工機の実習
Cライセンスコース:3Dプリンタ・スキャナの実習
日時・場所 :
第1回:平成27年5月11日(月)創造組立作業室集合 16:30~18:30
第2回:平成27年5月12日(火)創造組立作業室集合 16:30~18:30
第3回:平成27年5月13日(水)創造組立作業室集合 16:30~18:30
申込締切:平成27年5月7日(木),各日各コース定員10名
(申込み締切前でも定員になり次第,募集を終了します.)
対象:秋田大学に所属する全学生並びに教職員
申込方法:件名に「ライセンス講習会受講希望」と明記し,所属,氏名,学籍番号,希望講習日と希望コース,学研災/生協などの傷害保険の加入の有無をメールでお知らせ下さい.
お問合せ・申込先メールアドレス:pub@mono.akita-u.ac.jp
※全日程とも同じ内容でA,B,Cライセンスコースに別れて実施します.
※すべてのライセンス取得にはA,B,C 3コースの受講(3日間)が必要です.
※ライセンス講習会の受講には傷害保険への加入が必要です.
※汚れてもいい服装でお越しください.

■3DCAD講習会
ものづくり創造工学センターでは,はじめて三次元設計を行う利用者を対象とした体験講習会を開催します.未経験者向けに体験講習会を受講することにより3D-CADの基礎的な操作方法を学ぶことができます.
日時・場所:平成27年5月15日(金)CAD室 16:30~18:30
定員:定員50名
申込締切:平成27年5月7日(木)(申込み締切前でも定員になり次第,募集を終了します.)
対象:秋田大学に所属する全学生並びに教職員
申込方法:件名に「3D-CAD講習会受講希望」と明記し,所属,氏名,学籍番号をメールでお知らせ下さい.
お問合せ・申込先メールアドレス:pub@mono.akita-u.ac.jp

   

■平成27年度学生自主プロジェクト説明会を開催します.[2015/04/03]
平成27年度学生自主プロジェクト説明会を下記の日程で開催します.学生自主プロジェクトについての疑問や不安などありましたら,この機会に是非ご参加ください.

■日時 平成27年4月16日(木) 16:10~17:00
■場所 一般教養棟2号館 203講義室
■問合せ先  ものづくり創造工学センター  E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp(内線:2806)
※事前申込は不要ですので奮ってご参加ください.



■平成27年度学生自主プロジェクトを募集します.[2015/04/03]
ものづくり創造工学センターでは,学生のものづくり教育支援活動の一環として学生のプロジェクト活動支援を積極的に推し進めています.これまでに「からくりプロジェクト」「秋田大学3D化プロジェクト」 「KAJIYAプロジェクト」等を採択し,支援を行ってきました.H27年度も,学生自主プロジェクト活動の支援申請を受け付ける予定です. 指導教員を含めた皆様方の積極的な学生自主プロジェクト活動の推進と申請を期待します.

■支援金額・件数
1件につき30万円程度.H27年度は20件程度募集します.
※審査の結果,申請額から減額して支援することがあります.
■支援期間
平成28年1月末まで
■申請の手続について
必要事項を記入後,ものづくり創造工学センターに提出すること.
                                        ≫申請フォームはこちら(MS-WORD File)
■申込期限  平成27年4月30日(水) 17:00
■問合せ先  ものづくり創造工学センター  E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp(内線:2806)


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