秋田大学大学院附属工学資源学研究科附属ものづくり創造工学センター 秋田大学大学院理工学研究科附属
ものづくり創造工学センター
〒010-8502 秋田県秋田市手形学園町1-1
TEL/FAX:018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp
アクセス サイトマップ お問合せ
センター概要 ものづくり教育支援 ものづくり活動支援 学生プロジェクト支援 地域連携活動


トピックス
アクセス
sitemap.html
お問合せ
ものづくり創造工学センター ホーム
施設利用予約システム
利用者登録申請
利用者登録申請
利用可能施設一覧
当センターで貸出が可能な施設・設備の一覧を掲載していいます.
≫詳細はこちら
利用可能物品一覧
当センターで貸出が可能な物品一覧を掲載していいます.
≫詳細はこちら
国立大学法人秋田大学
 
 
 
イオン能代店で工作教室を行います [2017/09/22] NEW!
  イオン能代店(秋田県能代市柳町)周年祭イベントにおいて、工作教室ならびにロケット発射台の展示を行います。工作教室では、風車と磁石を用いて簡単な風力発電装置を製作し、風力発電の原理を学ぶ内容を実施します。万華鏡を製作する教室も行います。また、小型のロケット発射台や、秋田県でのロケット開発を解説するパネルなどの展示も行います。いずれも事前の申込みは不要ですので、ぜひご参加ください。

項目名 内容
日 時 平成29年10月28日(土)10:00~16:00
場 所 イオン能代店3階催事場(秋田県能代市柳町)
対 象 児童、小中学生、高校生など 最大で40名程度
参加費用 無料
お問い合わせ先 秋田大学大学院理工学研究科附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp

 

 


第4回子どもものづくり教室を開催します [2017/09/10] NEW!
  ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、地域の子ども達を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。平成29年度第4回目の子どもものづくり教室では、「偏光板で光のマジックを楽しもう!」を実施します。 「偏光」とは「へんこう」と読み、「偏光」とは「偏った光」のことで、光には、「ふつうの光」と「偏った光」があり、不思議な性質を持っています。また光には波の性質があり、その波はいろいろな方向を向いている状態が多くあります。「偏光板」という特別なプラスチックの板を使うと、方向がそろった波(偏光)を作ることができます。 今回は、偏光板を使ってペットボトルやスプーンなどのプラスチック製品や液晶ディスプレイを観察する実験を行います。さらに、偏光板を使ってオリジナルの万華鏡を作製します。 本教室では、科学への関心を向上させ、ものづくりの楽しさを体験してもらうことが目的です。
※募集を締め切らせて頂きました [2017/09/20]

項目名 内容
日 時 平成29年9月24日(日)10:00~12:00
場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員20名(先着順)
参加費用 無料
申込方法 参加者のお名前と連絡先をFAX・Eメール等で下記宛先までお送りください
【締め切り:9月20日(水)正午】
※お電話でのお申込みはご遠慮ください.
お問い合わせ先 秋田大学大学院理工学研究科附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp



第3回子どもものづくり教室を開催しました [2017/08/30]
  ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、地域の子ども達を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。平成29年度第3回目の子どもものづくり教室では、第13回能代宇宙イベント開催期間中に、同イベント会場においてモデルロケット制作・打上げ教室を行いました。今回の教室で題材としたモデルロケットは、小さいながらも飛翔原理は大型のロケットと同じ原理である、本格的な宇宙高額教材です。
 当日は機体部分が完成されたモデルロケットが参加者に配布され、モデルロケットエンジンや点火器をセットする作業を行いました。作業中は尾翼の働きやモデルロケット内部の仕組み、モデルロケットが安定して飛翔する原理などが説明されました。機体の完成後、参加者は発射台にモデルロケットを設置し、カウントダウンにあわせて一人ずつ発射ボタンを押す作業を行いました。自分で製作したモデルロケットが勢いよく飛翔する様子を、驚きながら観察していました。

 

 


第2回子どもものづくり教室を開催しました [2017/07/12]
  ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、地域の子ども達を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。平成29年度第2回目の子どもものづくり教室では、「パスタで橋を作ろう!強い橋」を実施しました。 身近な素材である「パスタ」と「ホットボンド」を使って、橋を制作しました。制作した橋が壊れるまで荷重をかけ、その強度を競いました。より強い橋を作るにはどうしたらいいか試行錯誤することで、「構造物」の構造による強さの違いについて知ることができました。
 冒頭、技術職員から橋の構造やパスタの橋の作り方についての説明があり、その後参加者は、実際にパスタを使って橋の製作を行いました。実際に作業してみると、ホットボンドの使い方や立体の組み方に苦労していた参加者もいました。

■第1回子どもものづくり教室を開催しました [2017/06/20]
  ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、地域の子ども達を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。平成29年度第1回目の子どもものづくり教室では、「小麦粉で指紋を採取しよう」と題して工作教室を実施しました。指紋の一般的な採取方法は、粉末、液体、ガス等を用いますが、今回は最も簡単で身近にある小麦粉やコーヒー粉末等を用いて指紋の採取を行いました。
 冒頭、技術職員から指紋や採取方法についての説明があり、その後参加者は、実際に指紋の採取を行いました。実際に作業してみると、フィルムに指紋をきれいに写し取るのに苦労していた参加者もいました。また自分の指紋の種類がなんであるかを拡大鏡で観察しました。 今回のものづくり教室では指紋採取を題材とし、身近なものであっても、鑑識や科捜研で使われる特殊な機材や器具を用いて採取されるものと遜色ないほどきれいに採取できることが分かりました。

 

 


■平成29年度前期ライセンス講習会開催します [2017/04/12]
 ものづくり創造工学センターでは,創造工作室をはじめ溶接作業室,レーザー加工機の利用者を対象としたライセンス講習会を開催します.工作機械実習のAライセンス,レーザー加工機実習のBライセンス,3Dプリンタ実習のCライセンスを発行し,ライセンスで受講した工作機器を利用することが可能となります.

Aライセンスコース:ノギス,旋盤,フライス,バンドソー,ボール盤の実習
Bライセンスコース:レーザー加工機の実習
Cライセンスコース:3Dプリンタの実習

日時・場所:
[A・Bライセンス]
第1回:平成29年5月9日(火)創造組立作業室集合 16:30~17:30
第2回:平成29年5月10日(水)創造組立作業室集合 16:30~17:30

[Cライセンス]
第1回:平成29年5月15日(月)創造組立作業室集合 16:30~18:30
第2回:平成29年5月17日(水)創造組立作業室集合 16:30~18:30


申込締切:平成29年4月28日(金)正午,各日各コース定員10名
(申込み締切前でも定員になり次第,募集を終了します.)
対象:秋田大学に所属する全学生並びに教職員
申込方法:件名に「ライセンス講習会受講希望」と明記し,所属,氏名,学籍番号,希望講習日と希望コース,学研災/生協などの傷害保険の加入の有無をメールでお知らせ下さい.
お問合せ・申込先メールアドレス:pub@mono.akita-u.ac.jp
※全日程とも同じ内容です.
※すべてのライセンス取得にはA,B,C 3コースの受講が必要です.
※ライセンス講習会の受講には傷害保険への加入が必要です.
※汚れてもいい服装でお越しください.



■平成29年度前期利用者講習会開催します [2017/04/06]
ものづくり創造工学センターの施設,物品等を利用するための利用者登録申請並びに,物品管理システムの説明を行います.利用者講習会を受講し,利用者登録をすることによりセンターの施設,物品を利用することが可能となります.

■日時 平成29年5月8日(月) 16:10~17:00
■場所 理工学部1号館 共通127講義室
■対象 秋田大学に所属する全学生並びに教職員
■問合せ先  ものづくり創造工学センター  E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp(内線:2806)
※事前申込は不要です.

インフォメーションセンター概要施設・物品活動支援学内向け情報 Copyright(C)2004-2014 Innovation Center for Engineering Design and Manufacuturing,
Graduate School of Engineering and Resource Science, Akita University